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氷見駅(ひみえき)は、富山県氷見市伊勢大町一丁目にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)氷見線の駅で、同線の終着駅である。 中越鉄道の氷見延伸にあたり、当時の氷見町においてはその駅を建設すべき位置が問題となり、1911年(明治44年)5月26日に氷見町議会は海運の便を考慮して御蔵下という海岸近くの場所
氷見市立西の杜学園 富山県立氷見高等学校(漫画『ほしのふるまち』の舞台) 小学校 中学校 高等学校 西日本旅客鉄道(JR西日本) ■氷見線:島尾駅 - 氷見駅 中心となる駅:氷見駅 バスなど公共交通の結節点は、氷見駅前と、やや離れた氷見駅口(国道415号沿い)に分かれている。路線バ
氷見線(ひみせん)は、富山県高岡市の高岡駅から富山県氷見市の氷見駅に至る西日本旅客鉄道(JR西日本)の鉄道路線(地方交通線)である。 あいの風とやま鉄道線(旧:北陸本線)から分岐するローカル線のひとつであり、富山湾岸を走る。高岡駅 - 能町駅間では万葉線高岡軌道線と並行し、伏木駅付近は工業地帯となっている。
富山県 > 氷見郡 氷見郡(ひみぐん)は、富山県にあった郡。 1896年(明治29年)に行政区画として発足した当時の郡域は、氷見市および高岡市の一部(太田・西田・渋谷)に相当する。 江戸時代以前に射水郡を2つに分け、その片方を氷見郡と俗称したのが始まりである。江戸時代初期、加賀藩政下において実際に氷見