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〔動詞富むの連用形から〕
意富富杼王(おおほどのおおきみ、生没年不詳)は、『古事記』・上宮記に伝えられる古墳時代の皇族(王族)。大郎子(おおいらつこ)、意富々杼王、意富富等王、大大迹王とも。祖父は第15代応神天皇、父は稚渟毛二派皇子(応神天皇の皇子)、母は河派仲彦王の女・弟日売真若比売命(おとひめまわかひめ、百師木伊呂弁
サケ目の淡水魚。 全長1.5メートルにも達する。 体形はややニジマスに似る。 背は暗緑青色, 腹部は灰白色で, 背と体側に黒褐色の小斑点が散在する。 釣りでは幻の魚といわれる。 かつては青森県にも生息したが, 現在は北海道・サハリンにのみ分布。 イト。
富士山の異名。