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昭和32年(1957年) - 台所櫓、高欄櫓、苧綿櫓、三の丸南隅櫓が重要文化財に指定される。 昭和34年(1959年) - 苧綿櫓の解体修理が終わる。 昭和40年(1965年) - 三の丸南隅櫓の解体修理が終わる。 昭和45年(1970年) - 台所櫓と高欄櫓の解体修理が終わる。 平成18年(2006年)4月6日
裏門を移築したものと言われ、市の文化財に指定されている。また、名古屋市の含笑寺と長久寺の山門も移築された門として伝わっている。清洲城の障壁画は一部が總見寺に移されて現存し、愛知県指定有形文化財(絵画)に指定されている。崇福寺にも清須城の鯱と伝わっているものがある。
町村制の施行により、津名郡洲本城下(洲本山下町・洲本馬場町・洲本汐見町・洲本内通町・洲本細工町・洲本漁師町・洲本大工町・洲本船場町・洲本水筒町・洲本外通町・洲本幸町・洲本常盤町・洲本築地町・洲本川傍町・洲本上清水町・洲本下清水町・洲本紺屋町・洲本下屋敷町)の区域をもって洲本町が発足。 1909年(明治42年)1月1日
洲本アルチザンスクエア(すもとアルチザンスクエア)は兵庫県洲本市新都心ゾーンの洲本市民広場にある都市型産業基盤施設、複合文化商業施設である。 基本となる建物は明治時代に建設された赤レンガ造の旧鐘紡洲本第二工場汽缶室で、経済産業省の近代化産業遺産に認定されている。