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李延寿の父の李大師は、隋末に竇建徳に仕えて礼部侍郎となり、竇建徳の滅亡後に会州に流されたが、後に赦された。李大師は編年体の南北朝通史の執筆を構想して、編纂を開始していたが、志半ばで628年に死去した。李延寿は父の未成の南北朝通史を引き継ぎ、16年かけて『南史』80巻、『北史』100巻を完成させた。659年に正史として公認された。
李 寿(り じゅ)は、五胡十六国成漢の第4代皇帝。字は武考。父は建国の功臣である李驤。 建興元年(304年)11月、西晋の益州刺史羅尚が兵を派遣して蜀の中部へ侵攻すると、李寿は母の昝氏と共に捕らえられているが、どうやって解放されたのかは記されていない。 李寿
言葉によって祝福すること。 ことぶき。 ことほがい。
とし。 年齢。