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を修訂し『常山文集』の付録として印刷した。また享保9年(1724年)に、『義公行実』の付録として『西山遺事』を著している。元禄14年、総裁の職は元のままに小姓頭に昇進。栗山潜鋒らとともに紀伝の稿本全般を点検、加除訂正を行った。中でも宝永年間の筆削活動は目覚ましく、そのためほとんど原型を止めなくなった箇所も多いという。
ものの味わい・感じなどがあっさりと好ましいさま。 また, 人柄がさっぱりしているさま。
いたましくて見るに忍びないさま。
うす暗くすごみを感じさせるさま。