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〔(ラテン) Aquila〕
中将棋では鷲と略す。龍王の成駒としてのみ存在する。 龍王の成駒。成ると飛将。 天竺大将棋の飛鷲は、成ると駒を飛び越えるという特殊能力を持つようになるメリットがあるものの、斜め前への居食い・じっと・飛び越しを含む斜めへの利きを失ってしまうのは大きなデメリットであるため、不成の方がよいことが多い。 成ると金将。
鷲(わし、Eagles)は、J・R・R・トールキンの小説、『シルマリルの物語』、『ホビットの冒険』、『指輪物語』に登場する生物で、ヴァラールの一人マンウェの思いによって創られた高貴で強力な生き物である。映像作品では一切表現されていないが、自由の民の言語を話すこともできる。イスタリのガンダルフとは共に
猛鷲(もうじゅう)は、将棋の駒の一つ。本将棋にはなく、泰将棋・大局将棋に存在する。 成ると金将。 成ると飛鷲。 [脚注の使い方] ^ 『象棋六種之図式』では、もうじゆ(もうじゅ)と読みが振られている。 ^ 各古書籍では以下のように解説されている。 象戯図式 - 本項目の解説と同じ。前と斜め前に1マス、横と斜め後ろに2マス動ける。