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本堂(飯沼観音) 銚子大仏 五重塔 鐘楼堂 仁王門 稲荷堂 飯沼水準原標石 大師堂 涅槃殿(宝物殿) 銚子大仏 五重塔 仁王門 大師堂 鐃(にょう、仏具の一種) - 奈良国立博物館に寄託。 梵鐘(享徳十一年在銘) 釈迦涅槃図 附 釈迦涅槃図由来書3巻 飯沼水準原標石 -
倶生神坐像(2体) 人が生まれた時からその両肩にいて、その人の善行悪行をすべて記録しているとされる倶生神の坐像。阿形像・吽形像の2体からなる。鎌倉国宝館に寄託されている。 奪衣婆坐像 永正11年・1514年、弘円作 檀拏幢(だんだとう) 人頭
たという間もなく女は消え去り、久左衛門の手には赤子の代わりに金の重ね餅が握らせられていたという。これを持ち帰って、代々大事に取り扱ったところ、大分限者(長者)になった。久左衛門はのちに早坂峠(現-柳津森林公園)におぼ抱き観音をまつったのである。 JR只見線会津柳津駅から徒歩10分。 柳津町誌 総説編p229
円覚寺(えんがくじ)は、神奈川県鎌倉市山ノ内にある寺院。正式には瑞鹿山円覚興聖禅寺(ずいろくさんえんがくこうしょうぜんじ 山号: 瑞鹿山)と号する。臨済宗円覚寺派の大本山であり、鎌倉五山第二位に列せられる。本尊は宝冠釈迦如来、開基は北条時宗、開山は無学祖元である。