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ほと:泉・源、 「なかからむ」:中絡むで脈々と繋がっていると訳す、 「はだめ」:甚目家、 「席」:場所・その場、 「すます」:為ますのことで澄ますと掛けていて最初の静に通じる、 「み佛」:観音さまのこと。 木造薬師如来立像:2020年(令和2年)3月26日指定。
地蔵菩薩。四国八十八箇所第二十五番札所。 本尊真言:おん かかかびさんまえい そわか ご詠歌:法(のり)の舟入(い)るか出づるかこの津寺(つでら) 迷ふ我身をのせてたまへや 寺伝によれば、大同2年(807年)に空海がこの地を巡錫した際、山の形が宝珠に似ておりこの地が霊地であると感得し、宝珠に合わせ、
慈照寺(じしょうじ)は、日本の京都市左京区銀閣寺町にある臨済宗相国寺派の寺院。大本山相国寺の境外塔頭。山号は東山(とうざん)。本尊は釈迦如来。観音殿(銀閣)から別名、銀閣寺(ぎんかくじ)として知られている。正式には、東山慈照禅寺(とうざんじしょうぜんじ)と号する。開基(創立者)は足利義政、開山は夢窓疎
万体観音堂:大師堂の左前から洞窟に降りるとおびただしい数の観音像がある。 庚申堂:本尊・青面金剛 粟島明神堂 常盤明神祠 ぽっくり地蔵:下の画像の向かって左から二番目の石像で、讃岐三大ぽっくり地蔵。他は高松市鬼無の安楽院と高瀬町の地蔵寺のもの。 庭園:本坊の裏に池を配した庭園を自由に望める。