気 शब्द के लिए जापानी खोज परिणाम
気
き
→ 血
〔
こころ
という語が精神活動を行う本体的なものを指すのに対して,
気
はその「こころ」の状態・反応など現象的な面をいう傾向が強い。 「気は心」という言葉も, 表面的な「気」のはたらきは本体としての「心」の表れであるという考え方に基づく〕
~が合・う
その人の考え方や好みが自分に似ていて, うまく調子を合わせてつきあえる。
~があ・る
~がい・い
気立てがいい。 人がいい。
~が多・い
あれこれと心が移りやすい。 浮気である。
~が大き・い
細かいことを気にしない。 度量が広い。
~が置けない
気遣いする必要がない。 遠慮がない。
⇔ 気が置ける
~が重・い
よくない結果が予想されたり, 負担に感じることがあって, 気持ちが沈む。
⇔ 気が軽い
~が勝・つ
勝ち気である。 気性が強い。
~が利(キ)・く
~が気でな・い
心配で落ち着かない。
~が腐(クサ)・る
不順を恨み沈み込む。 くさる。
~が差・す
気になる。 うしろめたい思いがする。 良心がとがめる。
~が知れない
相手の考え・意図が理解できない。
~が進まない
積極的にそれをしようという気持ちになれない。 気乗りがしない。
~が済(ス)・む
満足して気分がおさまる。
~がする
そのように思う。 感じられる。
~が急(セ)・く
心がはやる。 気があせる。
~がそが・れる
何かをしようという意気込みがくじかれる。
~が立・つ
感情がたかぶる。 興奮する。
~が小さ・い
ささいなことを気にする。 小心である。
~が散・る
一つの事に注意が集中しない。 散漫になる。
~が尽・きる
気力がなくなる。 嫌気がさす。
~が付・く
~が詰(ツ)ま・る
気詰まりになる。
~が遠くな・る
~が咎(トガ)・める
心の中でやましく思う。
~が無・い
関心がない。 興味を感じない。
~が長・い
~が抜・ける
~が乗・る
する気になる。
~が早・い
せっかちである。 性急だ。
~が張・る
気がゆるまないように緊張し続ける。
~が晴・れる
憂うつな気分がふき飛ぶ。
~が引・ける
気おくれする。 ひけめを感ずる。
~がふ・れる
気が狂う。 発狂する。
~が減(ヘ)・る
やきもきする。 気疲れする。
~が紛(マギ)・れる
憂うつな気分や退屈な気分が, 他のことをすることで忘れられる。
~が回・る
細かいところまでよく注意がゆきとどく。
~が短・い
~が向・く
しようとする気になる。 乗り気になる。
~が揉(モ)・める
あれこれと心配で, 落ち着かない。
~が若・い
年の割に気のもち方が若々しい。
~に入(イ)・る
好みにかなう。 心を満足させる。
~に掛か・る
心にかかる。 心配に思う。 気になる。
~に掛・ける
心配りをする。 心にかける。 気にする。
~に食わない
気持ちに合わない。 いやに思う。
~に障(サワ)・る
感情を害する。 不愉快に思う。
~にする
気がかりに思う。 心配する。
~に留(ト)・める
心にかける。 意識にのぼせる。
~にな・る
心にひっかかる。 気にかかる。
~に病・む
心にかけて気をもむ。 心配する。 悩む。
~の所為(セイ)
⇒ 気の所為(独立項目)
~の病(ヤマイ)
⇒ 気の病(独立項目)
~は心
量や額はわずかだが, 誠意がこめられていること。 贈り物などをするときに用いる語。
~は世を蓋(オオ)う
〔史記(項羽本紀)〕
気性の雄大なこと。 意気が盛んなこと。 蓋世(ガイセイ)。
~を入・れる
物事を熱心にする。
~を失・う
~を落と・す
がっかりする。 失望する。 気落ちする。
~を兼・ねる
遠慮する。 きがねする。
~を利(キ)か・せる
相手の気持ちやその場の状況を配慮して行動する。 気を利かす。
~を砕(クダ)・く
いろいろと心配りをする。 心を砕く。
~を配(クバ)・る
方々に注意を払う。 あれこれ気を遣う。
~を遣・う
心配する。 あれこれ心遣いをする。
~を尽く・す
~を付け
⇒ 気を付け(独立項目)
~を付・ける
~を取られる
注意をうばわれる。
~を取り直・す
元気を取り戻すため, 心のもち方を変える。
~を抜・く
~を呑(ノ)ま・れる
相手に圧倒される。
~を吐・く
~を張・る
気持ちを引き締める。 心を緊張させる。
~を引・く
~を回・す
あれこれと必要以上に気を配る。 当て推量したり邪推したりする。
~を持た・せる
~を揉(モ)・む
あれこれと心配する。 やきもきする。
~を許・す
警戒心を解く。
~を良くする
物事がうまく行って, いい気分になる。
जापानी शब्दकोश
気
げ
〔
け(気)
の濁音化〕
体言・形容詞(また, 形容詞型活用の助動詞)の語幹・動詞(また, 動詞型活用の助動詞)の連用形などに付いて, 形容動詞の語幹または名詞をつくる。 様子・気配・感じなどの意を表す。
जापानी शब्दकोश
気
け
※一※ (名)
※二※ (接頭)
形容詞・形容動詞また動詞に付いて,
何となく
どことなく
の意を添えたり「…のようすである」の意を表したりする。
※三※ (接尾)
名詞, 動詞の連用形, 形容詞・形容動詞の語幹に付いて, そのような様子・気配・感じがある意を表す。
→ げ(気)
~も無・い
जापानी शब्दकोश
気
ぎ
〔
き(気)
の連濁〕
名詞に付いて, その物事にふさわしい性質・気質・気性などのある意を表す。
जापानी शब्दकोश
