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日本 > 東京都 > 墨田区 > 東向島 東向島(ひがしむこうじま)は、東京都墨田区の町名である。現行行政区画は東向島一丁目から東向島六丁目。郵便番号は131-0032。 墨田区の北西部に位置する。北に墨田、東に八広および京島、南に押上、南西に向島、西に堤通と隣接する。町域東辺を曳舟川通り、西辺を
産業廃棄物処理・熱回収システム新設。 3月 - 浮ドック移設、係船桟橋15m延長。 4月 - 新配管工場完成。 5月 - 軸系工場新設。 8月 - 協力会社ハウス及び現図場改装。 9月 - 電気工場新設。 2002年(平成14年)11月 - 資本金9000万円に減資。6000万円は資本準備金に。 2003年(平成15年)7月
向島区(むこうじまく、旧字体: 向島區)は、東京府東京市(後に東京都)にかつて存在した区である。1932年(昭和7年)から1947年(昭和22年)までの期間(35区の時代)に存在した。現在の墨田区の北部。 1932年(昭和7年)10月1日 - 南葛飾郡全域が東京市に編入。寺島町、隅田町、吾嬬町の区域に向島区を設置。
御調郡向島西村が町制施行の上改称し、向島町が成立する。 1954年(昭和29年)3月31日 - 向島西方の岩子島にあった御調郡岩子島村を編入する。 1955年(昭和30年)4月1日 - 向島南部にあり、長寿村として知られた御調郡立花村を編入する。 1968年(昭和43年)3月3日 - 尾道大橋が開通し、御調郡向東町を介して本土と陸続きになる。