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湯ノ岱温泉(ゆのたいおんせん)は、北海道檜山郡上ノ国町湯ノ岱にある温泉。 2種類の源泉があるが、泉質は同じ。 ナトリウム・カルシウム - 塩化物・炭酸水素塩泉(中性低張性(低)温泉) 源泉温度 32℃・39℃、pH 6.4・6.8 天ノ川沿いに日帰り入浴施設湯ノ岱温泉 国民温泉
湯ノ岱温泉(ゆのたいおんせん)は、秋田県北秋田市小森(旧国出羽国、明治以降は羽後国)にある温泉。 含食塩石膏泉 源泉温度37.8℃ 湧出量毎分43L 比重 1.0015 陽イオン カリウム 5.2 , ナトリウム 264.3 , カルシウム 224.7 , マグネシウム 4.8 , 亜鉛 1.1
湯ノ岱駅(ゆのたいえき)は、かつて北海道檜山郡上ノ国町字湯ノ岱にあった、北海道旅客鉄道(JR北海道)江差線の駅(廃駅)。電報略号はユノ。事務管理コードは▲141413。 1935年(昭和10年)12月10日:国有鉄道(鉄道省)上磯線の木古内駅 - 当駅間開通に伴い、一般駅として開業。 1936年(昭和11年)11月10日:当駅
年(1804年)の地震によって地盤が隆起したため再び利用されるようになり、文政11年(1828年)には浴場設置の請願がなされた。 大正時代には風景佳絶なるを以て遠近来浴するもの頗る多く県内著名の浴場たりと謳われたが、現在では温泉旅館が一軒営業するのみとなっている。 鉄道:羽越本線吹浦駅下車、車で5分