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浜金谷駅(はまかなやえき)は、千葉県富津市金谷にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)内房線の駅である。鋸山ロープウェー鋸山山麓駅が近隣に位置する。千葉県の最西端に位置する駅である。 1916年(大正5年)10月11日:鉄道院の駅として開設。 1969年(昭和44年)5月26日:貨物取扱廃止。
(平成19年)4月1日、鹿島鉄道線の廃線にともない廃駅となった。 かつては、鹿島神宮へ向かう自社定期船の発着港に隣接し、乗降客も多かった。 1926年(大正15年)8月15日:鹿島参宮鉄道の終着駅として開業。 1928年(昭和3年)2月1日:鹿島参宮鉄道が玉造町駅まで延伸され、途中駅となる。
北緯37.4851167度 東経126.8115861度 / 37.4851167; 126.8115861 駅谷駅(ヨッコクえき)は大韓民国京畿道富川市遠美区駅谷洞(朝鮮語版)にある、韓国鉄道公社(KORAIL)京仁線(首都圏電鉄1号線)の駅。駅番号は146。カトリック大という副駅名がある。
地上駅。単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線に加えて、単式ホームの朝来駅側に切欠きの0番のりばが設けられ、合わせて2面4線の構造となる。跨線橋にはエスカレーターが設置されており新宮側に1番と2番・3番をつなぐ車いす専用スロープがある(専用通路の利用は駅係員の介助が必要)。 以前は切欠きホーム部分が1番のりば・単式ホーム本線部分が