
馬。

~を進める


~なめていざ見にゆかむ故郷は/古今(春下)

「何れの馬にか~なき/今昔 10」
〔

古くは子馬の意でも用いた。

上代では

うま


こま

ともに用いられたが, 中古以降「こま」は歌語として用いられた〕

中世, 特に, 牡馬。

バビロニアノ国ニ~ガ嘶(イバ)エバ/天草本伊曾保


将棋・チェス・双六などで, 盤上で動かすもの。
三味線やバイオリンなどの胴と弦との間に挟んで弦を支えるもの。 弦の振動を胴に伝える働きもする。

物の間に挟み入れる小さな木。

~をかう


H 字形の糸巻き。

家紋の一。 将棋の駒{

}や三味線の駒{

}をかたどったもの。

自分の勢力下にあって, 自由に使うことのできる人や物。

~が足りない

~を進・める
次の段階へ進む。

準決勝へ~・める

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