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平成18年(2006年)3月5日 - 端野町・留辺蘂町・常呂町が北見市と合併し、改めて北見市が発足、郡より離脱。(3町) 平成22年(2010年)4月1日 - 網走支庁が廃止され、オホーツク総合振興局の管轄となる。 角川日本地名大辞典 1 北海道 松前藩 箱館奉行 場所請負制 北海道の分領支配 常呂川・サロマ湖 谷中村
常呂川(ところがわ)は、北海道オホーツク総合振興局管内を流れオホーツク海へ注ぐ一級河川。常呂川水系の本流である。オホーツク海側では最大の河川であり、サケも遡上する。 常呂の語源は、アイヌ語地名研究者の山田秀三によると、「ト・コㇿ・ペッ」(沼を持つ川)と解されるが、今は湖沼とつながっていない。また
1981年度(昭和56年度)の1日当たりの乗降客数は130人。 国道238号(オホーツク国道) 北海道道1087号網走常呂自転車道線 - 湧網線廃線跡を再利用した自転車歩行者専用道路。 北海道道7号北見常呂線 北海道道1033号土佐東浜線 常呂町役場(現・北見市役所常呂総合支所)
北見市常呂町カーリングホール(きたみしところちょうカーリングホール)は、北海道北見市にあるカーリング専用屋内競技場。 施設名称はネーミングライツ(命名権)をアドヴィックスと締結し、アドヴィックス常呂カーリングホールとなっている。 1988年(昭和63年)1月に旧常呂町が日本国内初となるカーリング専用ホール