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真宗誠照寺派(しんしゅうじょうしょうじは)は、福井県鯖江市の誠照寺を本山とする浄土真宗の一派である。末寺数、約70寺。 宗祖は親鸞。如道(如導)を中心に形成された如道教団(後の三門徒)に属した道性の子如覚の系統をひく。 寺伝によると親鸞が承元の法難で越後国へ流罪となる途上、越前国上野ヶ原の豪族波多
地蔵菩薩。四国八十八箇所第二十五番札所。 本尊真言:おん かかかびさんまえい そわか ご詠歌:法(のり)の舟入(い)るか出づるかこの津寺(つでら) 迷ふ我身をのせてたまへや 寺伝によれば、大同2年(807年)に空海がこの地を巡錫した際、山の形が宝珠に似ておりこの地が霊地であると感得し、宝珠に合わせ、
慈照寺(じしょうじ)は、日本の京都市左京区銀閣寺町にある臨済宗相国寺派の寺院。大本山相国寺の境外塔頭。山号は東山(とうざん)。本尊は釈迦如来。観音殿(銀閣)から別名、銀閣寺(ぎんかくじ)として知られている。正式には、東山慈照禅寺(とうざんじしょうぜんじ)と号する。開基(創立者)は足利義政、開山は夢窓疎
万体観音堂:大師堂の左前から洞窟に降りるとおびただしい数の観音像がある。 庚申堂:本尊・青面金剛 粟島明神堂 常盤明神祠 ぽっくり地蔵:下の画像の向かって左から二番目の石像で、讃岐三大ぽっくり地蔵。他は高松市鬼無の安楽院と高瀬町の地蔵寺のもの。 庭園:本坊の裏に池を配した庭園を自由に望める。