※一※ (名・形動)

きわめてもっともな・こと(さま)。

きわみを尽くすこと。 最上のところへ達すること。 また, 最上の境地。

もっともだと思うこと。

いかにも~せり/浮世草子・新色五巻書

※二※ (副)
この上なく。 きわめて。

~快適です


~もっとも

「~安楽な様なれども/民権自由論(枝盛)」
※三※ (接尾)
形容動詞語幹や状態性の名詞に付いて, この上なく…である, 全く…だ, などの意を表す。

迷惑~だ


不届き~なやつ

「残念~」「不都合~なるものと云ふ可し/文明論之概略(諭吉)」
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