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上溝駅(かみみぞえき)は、神奈川県相模原市中央区上溝七丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)相模線の駅である。 開業当初から1944年(昭和19年)までは現在の番田駅が上溝駅と称していた。 1927年(昭和2年)6月:相武電気鉄道の駅の建設が始まるが、資金に行き詰まり、工事は中断、1936年(昭和11年)には同社が破産した。
深溝駅(ふかみぞえき)は、山口県山口市深溝字松原南にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)宇部線の駅。 1925年(大正14年)3月26日:宇部鉄道の小郡駅(現・新山口駅) - 本阿知須駅(現・阿知須駅)間延伸により開業。 当時の所在地表示は山口県吉敷郡嘉川村深溝であった。
溝口駅(みぞぐちえき)は、兵庫県姫路市香寺町溝口にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)播但線の駅である。 1898年(明治31年)3月28日:播但鉄道の香呂駅 - 福崎駅間に新設開業。旅客・貨物の取扱を開始。 1903年(明治36年)6月1日:播但鉄道が山陽鉄道に営業譲渡。山陽鉄道の駅となる。
下溝駅(しもみぞえき)は、神奈川県相模原市南区下溝にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)相模線の駅である。 1931年(昭和6年)4月29日:厚木 - 橋本間の開通時に、相模鉄道の駅として開業。 1944年(昭和19年)6月1日:国有化、運輸通信省(後の日本国有鉄道)相模線の駅となる。