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きる野線(秋川街道)の橋長113 m(メートル)のアーチ橋。 形式 - 鋼上路ソリッドリブアーチ橋 橋格 - 1等橋(TL-20) 橋長 - 113.000 m 支間割 - ( 10.000 m + 92.000 m + 10.000 m) アーチ支間 - 92.000 m 幅員 総幅員 - 16
小布施橋(おぶせばし)とは、長野県上高井郡小布施町小布施 - 山王島の千曲川に架かる長野県道66号豊野南志賀公園線の橋長960.34 m(メートル)のトラス橋。 供用中の橋は1968年(昭和43年)に開通した。橋長960.34 mは1996年(平成8年)に五輪大橋が開通するまで長野県内最長であった。
上川郡当麻町伊香牛と同郡比布町金富を結ぶ。当麻町と比布町の境界に位置する道路橋梁としては、最も上流に位置するが、石狩川にかかる国道39号上の橋梁としては、最も下流に位置する。橋には歩道がない(当橋梁の前後は両岸とも歩道がある)ので通行には注意する必要がある。 もともと、国道39号は当麻町伊香牛から愛別駅
[脚注の使い方] ^ P4 - P5間に非常用スペースのため13.890 mまで拡巾箇所あり ^ P4 - P5間に非常用スペースのため13.000 mまで拡巾箇所あり ^ P4 - P5間に非常用スペースのため13.000 mまで拡巾箇所あり ^ 後の日鉄トピーブリッジ ^ a b c 林昭男 et al