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御船インターチェンジ(みふねインターチェンジ)は、熊本県上益城郡御船町にある九州自動車道のインターチェンジである。御船町中心部のほか山都町・天草市方面へ向かう場合に便利である。 (福岡方面)御船 山都 熊本市南部 (鹿児島方面)御船 山都 天草 高千穂 E3 九州自動車道(16番) 国道445号 ブース数:7
御船町(みふねまち)は、熊本県上益城郡にある町。 南北朝時代から西南戦争に至るまで幾度か戦いが繰り返され、これら古戦場や古い文化・史跡・名勝の類も多い。日本で初めて肉食恐竜の化石ミフネリュウが発見されたため、恐竜の里として知られる。 河川:御船川、矢形川、八勢川 隣接している自治体・行政区 熊本市(南区・東区)
1954年(昭和29年)10月31日 - 井田村・相野谷村と合併して紀宝町が発足。同日御船村廃止。 村域を日本国有鉄道・紀勢西線(現・紀勢本線)が通過したが、駅は所在しなかった。 国道170号(現・国道42号) 御船島 飛雪の滝 角川日本地名大辞典 24 三重県 三重県の廃止市町村一覧 表示 編集
室町幕府の足利将軍の御座船は、『梅松論』に 将軍の御座船は錦の御旗に日を出して、天照大神八幡大菩薩を金の文字にて打ち付られたりければ、日に輝てきらめきたりし、手をときて、浦風に飜し、御船を出さるる時は、毎度鼓を鳴されし間、同時に数千艘の舟帆を上て、淡路の瀬戸五十町をせばしときしり合て、更に海は見えず、云々 とあるのをもってその一端を窺うことができる。