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の中本町、隈1丁目、2丁目を2重の堀と土塁で囲み、要所に木戸門を設けて朝夕に開閉していたといわれるが、安永7年(1778年)の大火以降に土塁などは除去されたといわれている。 江戸時代には商人町として賑わいを見せる。三隈川河畔では、天和年間(1682年頃)から杉丸太の筏流しが始まり、木材関係の
海運業として神原汽船などがある。 上山南(かみさんな) 草深(くさぶか) 下山南(しもさんな) 常石(つねいし) 中山南(なかさんな) 能登原(のとはら) 町内は一切通っていない。鉄道を利用する場合の最寄り駅は、JR山陽本線松永駅。 国道 町内は一切通っていない。 主要地方道 広島県道47号鞆松永線 広島県道53号沼隈横田港線
木、石間伏、湯尻、野首、手尾賀、後牟田、後原、尾賀原、瀬白木、古寺、尾賀上、尾崎、藤次原、池尻、久木元、尾賀、池田、梅ヶ町、青木、丸尾、池頭、岩崎、西ノ口、小路、中津町、餅ヶ丸、菱川、城、湯木、先崎、湯谷、握山、城下、柿木、山本、川原田、木練
(川や道などの)折れ曲がって入りくんだ所。