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埼玉県南東部の市。 もと奥州街道の宿場町。 草加せんべいなどで知られる。 近年, 工業団地・住宅団地の造成で発展。
神明稲荷通り 札場河岸公園 - 平成4年度手づくり郷土賞(くらしに根づく施設)受賞。 宿篠葉神明神社(神明宮) 神明庵 谷古宇稲荷神社 三柱神社 東福寺(真言宗智山派) 草加消防署 神明第1公園 神明あじさい公園 おせん公園 -おせん茶屋で昭和63年度手づくり郷土賞(小さなふれあい広場)受賞。 神明宮(2018年1月26日撮影)
草加市の東部に位置する。西部を綾瀬川が流れる。 1606年(慶長11年)篠葉村から開墾時に分村し、宿の文字を冠り宿篠葉村となる。 明治~大正期 ‐ 大字谷古宇・宿篠葉村(うち現在の松江二丁目と三丁目は谷古宇橋の先にあることから”向川岸”とも呼ばれた。) 1958年(昭和33年)11月1日
2014年(平成26年)12月 - 第二庁舎建て替え着工。 2015年(平成27年)2月 - 新庁舎建設基本構想を発表。 2016年(平成28年)3月 - 新第二庁舎完成。 2017年(平成29年) 1月 - 建替えに向け本庁舎を閉鎖、市民サービス機能を第2庁舎と仮庁舎に移転。 8月 - 本庁舎建替え