Keputusan carian Jepun untuk perkataan 鴉
鴉
からす
(ア)口やかましい人。 (イ)物忘れのひどい人。 (ウ)意地汚い人。 (エ)うろついている人。
~が鵜(ウ)の真似(マネ)
⇒ 鵜の真似をする烏(
鵜
の句項目)
~に反哺(ハンポ)の孝あり
〔
小爾雅(広鳥)
より。 烏が成長ののち, 親鳥の口に餌を含ませて養育の恩に報いるということから〕
子が親に孝行することのたとえ。
~の頭(カシラ)白く、馬(ウマ)角(ツノ)を生ず
⇒ 烏の頭白くなる
~の頭(カシラ)白くなる
〔秦(シン)に捕らえられた燕(エン)の大子丹が帰郷を願い出たとき, 秦王が, 烏の頭が白くなり馬に角が生えたら許してやろうと言ったという
史記(刺客列伝賛注)
などの故事から〕
ありえないことのたとえ。 烏頭変毛。
~の行水(ギヨウズイ)
入浴時間の短いたとえ。
~の雌雄(シユウ)
⇒ 誰か烏の雌雄を知らん(
誰
の句項目)
~の鳴かぬ日はあれど
毎日必ず何かが行われることを強調していう語。
~を鷺(サギ)
⇒ 鷺を烏(
鷺
の句項目)
kamus bahasa jepun
