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相対式2面2線ホームの地上駅である。途中下車指定駅。駅舎に近いホームが2番線で、かつては上り方面にも信号機が設置されており、折り返し列車が存在した。 のりば 志度方面からの電車が直前の駅である六万寺を発車すると、『次の電車は六万寺を発車しました』との表示が1番乗り場において点灯する。 また瓦町方面からの電車が直前の駅
八栗ケーブル(やくりケーブル)は、香川県高松市牟礼町牟礼の八栗登山口駅から八栗山上駅に至る四国ケーブルのケーブルカー路線である。『鉄道要覧』には路線名の記載がなく、主に八栗ケーブルの名称で案内されている。ただし、四国ケーブルの安全報告書では八栗鋼索鉄道線の名称も用いられている。
1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化によりJR四国の駅となる。 1998年(平成10年)3月14日:行違い設備増設に伴い現在地に移転。 1番のりばを主本線とした一線スルーで相対式ホーム2面2線を有する地上駅。かつては単式ホーム1面1線のみを持つ地上駅であったが、1998年(平成10年)に讃岐牟礼方に300メートル移動した上、行違い設備が増設された。
西明寺栗一号 善兵衛種(いわゆる善兵衛栗) 樹勢が極めて強く大樹となり、収量が多い。果実は25~35グラムの大粒で甘味が多く、生乾食用、加工用ともに適する。熟期は10月中旬。 主として栽培用 西明寺栗二号 茂佐衛門種 樹勢、樹姿、収量、品質、食味などは一号とほとんど同じといわれる