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神護景雲4年(770年)3月、称徳天皇が由義宮に行幸した歳に、津氏を含む葛井氏・船氏・文氏・武生氏・蔵氏の男女230人が歌垣に奉仕し、天皇は褒美として商布2000段、綿50屯を与えている。 『日本書紀』によると王辰爾は船賦を数え録したことを称えられ、船史の氏姓を賜り、王辰爾の甥である胆津が白猪史、さら
河津(かわづ、かしん、こうづ) 河津町 - 静岡県賀茂郡の町。 河津市 - 中華人民共和国山西省運城市の県級市。 日本人の姓の1つ。 河津氏 河津修一 河津太郎 河津寅雄 河津憲一 河津憲太郎 河津清三郎 河津玲奈 河津真人 河津祐之 河津祐泰 河津祐邦 河津秋敏 河津聖恵 河津良一 河津裕昭 河津(かしん)
河野為時 河野時孝 河野為綱 河野親孝 河野親経 河野親清 河野通清 河野通信 河野通久 河野通継 河野通有 河野通盛 河野通朝 河野通堯 河野通義 河野通之 河野持通 河野教通 河野通春 河野通宣(刑部大輔) 河野通直(弾正少弼) 河野晴通 河野通宣(左京大夫) 河野通直(伊予守) 河野通軌 凡例
山時代の湯河直春も湯河と自署している。近世になると「湯川」がよく見られた。 名字の読みについて、近代以降は「ゆかわ」が多いが、『東山殿時代大名外様附』で「湯河安房守」に「ユノカワ」のルビが振られ、馬場通定や畠山稙長の書状の宛所として「ゆの川式部殿」「ゆのかわしきふ大輔殿」と書かれるなど、中世には「ゆのかわ」と読んだ例が見られる。