鹿 စကားလုံး၏ ဂျပန်စာ ရှာဖွေမှုရလဒ်
鹿
か
シカの古名。
ဂျပန်အဘိဓာန်
鹿
かのしし
〔
しし
は獣の意。 多く, 食肉となる猪(イノシシ)・鹿をさす〕
ဂျပန်အဘိဓာန်
鹿
かせぎ
シカの古名。
ဂျပန်အဘိဓာန်
鹿
しか
〔古くは
か
といい,
めか(女鹿)
に対して牡鹿を呼んだものという〕
~の角を蜂(ハチ)が刺す
鹿の角を蜂が刺しても鹿は何も感じないように, いっこうに手ごたえがない。 全く平気でいる。 蛙(カエル)の面(ツラ)に水。 鹿(シシ)の角を蜂が刺す。
~を逐(オ)・う
〔史記(淮陰侯伝)
秦失其鹿, 天下共逐之
〕
政権や帝位を得ようとして争う。 中原に鹿を逐う。
~を逐(オ)う=者(=猟師(リヨウシ))は山を見ず
〔淮南子(説林訓)〕
利益を得ようと熱中する者は, 周囲の情勢に気がつかないことのたとえ。
~を指(サ)して馬となす
〔秦の趙高が鹿を二世皇帝に献じて馬であると披露すると, 群臣は趙高の権勢をはばかって反対を唱えなかったという
史記(秦始皇本紀)
の故事から〕
自分の権勢をよいことに, 矛盾したことを押し通す。 また, 人を愚弄する。 白を黒という。 鹿を馬。
ဂျပန်အဘိဓာန်
鹿
ろく
ဂျပန်အဘိဓာန်
鹿
しし
〔
しし(肉)
と同源〕
~食った報(ムク)い
悪い事をしたために受ける報い。
ဂျပန်အဘိဓာန်
