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橋が吉田大橋(国道1号)、西の下流側の船町の橋が豊橋(愛知県道496号白鳥豊橋線)という名になった。 なお、豊橋市#市名の由来を参照。 上流側は牛川の渡しを間において下条橋が架かる。下流側は、まず豊橋があり、JR東海道本線、飯田線、および名鉄名古屋本線の在来線の鉄橋(右岸が下地駅、左岸が
この橋の架橋(および市道霞庚午線の敷設)は戦前から計画されていたが、原爆被災で焼け残った吉島地区南部などで用地買収が難航したことから、戦後しばらくの間架橋が実現しなかった事情がある。 2009年現在、旧太田川最下流にある橋。今後下流に広島高速3号線(広島南道路)筋の橋が架設される予定となっている。上流に舟入橋がある。
3メートル、支間長73.7メートルの鋼連続箱桁橋である。歩道は上流側と下流側の両側に設置されている。橋は高さがあるため、橋面は橋の両詰は斜路で緩やかな縦断曲線を描いている。親柱には市の花のレリーフが設置されている。 また、埼玉県の第一次緊急輸送道路に指定されている。橋の東詰には東京都道・埼玉県道67号葛
竣工。架設者の姓である徳江に因んで徳江橋と名付けられた。架橋に要した費用は4089円7銭6厘であった。橋の長さは85間(約153メートル)、幅員は2間2尺(約4.3メートル)の木橋であった。この橋は架橋に掛かった費用を11ヵ年かけて償却することが許可されたため、通行料を徴収する賃銭橋として運用さ