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李 翰林(イ・ハルリム、이한림)は大韓民国の軍人、外交官、政治家。本貫は平昌李氏。創氏改名による日本名は香住翰林(かずみ かんりん)。朝鮮戦争開戦時の陸軍士官学校副校長。太極武功勲章授与者。 1921年2月、咸鏡南道安辺に生まれる。新京軍官学校第2期予科卒業、陸軍士官学校に留学して第57期相当、高射砲隊に配属、満州国軍中尉。
李 翰(り かん、朝鮮語: 이한、? - 754年)は、統一新羅で司空という役職に就いていた全州李氏の始祖。 『太祖実録』によると、李翰は、統一新羅で「司空」を務めた。 李氏朝鮮を建国した李成桂は、李翰の21世の孫を称しているが、女真族であるという説もある ^ 池内宏『李朝の四祖の伝説とその構成』中央公論美術出版〈満鮮史研究
人から来た手紙。 来書。 来信。
手紙。 書状。