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。施設の老朽化のため1937年6月に施設の改修が行われ、重油炉30基及び、大小式場を完成。1940年には長柄葬儀所から長柄斎場に改められ、さらに1943年には北斎場と改めることとなった。 1955年に戦時中薪炭炉を使用していたが、重油式火葬炉15基に改築、1970年代に重油から灯油に燃料を切り替える
大阪シティバス佃六丁目下車東へ100m 火葬炉と付随する処理装置は後部にある鉄骨スレート葺きの建物内にあり、大阪市立の斎場では唯一煙突による排気を行う。 火葬炉 前室無し灯油燃料使用4基 待合室あり 葬儀が行える斎場が1室備わって居る。 煙突は鉄骨スレート葺きの建屋から配管で繋がれた少し離れた場所にあり高さ約20m程
広域静苑組合の構成市町における年当たり死亡者数は増加傾向で2035年頃にピークを迎えることが予想されていること、また坂戸市が加入することで人口規模がほぼ倍加することから、火葬炉・待合室などを倍加させる増改築が計画された。このうち増築分については坂戸市が全額負担することとなった。ところが旧火葬場の裏山斜面にはがけ崩れの懸念
火葬料はさいたま市民(以下、市民)は12歳以上(以下、大人)7,000円、12歳未満(以下、小人)3,500円、死産児1,500円、改葬・身体の一部等(1kgあたり)750円。市民以外は大人56,000円、小人28,000円、死産児11,000円、改葬・身体の一部等(1kgあたり)6,000円。 葬儀場は市民のみ利用可で、使用料は1時間あたり3