ผลการค้นหาภาษาญี่ปุ่นสำหรับคำว่า 魚
魚
お
〔
うお
が他の語の下に付いて, 複合語をつくる際に生ずる形〕
うお。 さかな。
おうお(大魚)
ひお(氷魚)
など。
พจนานุกรมภาษาญี่ปุ่น
魚
うお
〔古くは
いを
とも〕
魚類の総称。 さかな。
~心あれば水心あり
⇒
魚心
の句項目
~と水
魚と水のように, 親密な間柄。 水魚の親(シン)。
~の釜中(フチユウ)に遊ぶが若(ゴト)し
〔後漢書(張綱伝)〕
煮られるのも知らず魚が釜(カマ)の中で遊んでいるように, 身に大難が迫っているのを知らずにのんきにしていること。 釜中の魚。
~の水を得(エ)たよう
能力を発揮できる場や環境を得て, 生き生きと活躍するさまのたとえ。 また, 親密な交情のたとえ。
~の水を離れたよう
頼りにしているものを失ってどうしようもないさまのたとえ。
~の目に水見えず
ものに交わってなれてしまうと, 善悪美醜の区別ができなくなることのたとえ。 自分の身近に関することは, かえって気がつかないこと。
~は鯛(タイ)
〔魚は鯛に限る, の意〕
その類の中で最も優れたもの。 花は桜木人は武士。 木は檜(ヒノキ)。
~を得て筌(ウケ)((ウエ))を忘る
〔荘子(外物)〕
魚をとってしまえば, 魚とりの道具のことは忘れてしまう。 目的を達してしまうと, その手段となったものの功労を忘れてしまうというたとえ。
ヴォ
外来語を書き表すときに用いられる片仮名表記の一。
→ ヴ
พจนานุกรมภาษาญี่ปุ่น
魚
さかな
〔
酒菜(サカナ)
で酒のおかずの意〕
うお。 魚類の総称。 《魚》
~とり
~売り
「~料理」
พจนานุกรมภาษาญี่ปุ่น
魚
いお
さかな。 うお。
พจนานุกรมภาษาญี่ปุ่น
魚
な
〔
な(肴)
と同源〕
うお。 特に食用とするもの。 さかな。
พจนานุกรมภาษาญี่ปุ่น
