Mga resulta ng paghahanap ng salitang Hapon para sa 眼
眼
ま
め。
diksyunaryo ng Hapon
眼
め
※一※ (名)
❶光の刺激を受けとる感覚器。 脊椎動物では眼球・視神経からなり, 外界から入った光は角膜・瞳孔・水晶体を通り硝子体を経て網膜に達し, その間に屈光体によって屈折されて網膜に像を結ぶ。 頭足類や昆虫も物体の像を認めうる目をもつが, 無脊椎動物には, 発達段階に応じて, 光の方向のみを認めるもの, 明暗のみを認めるものなどがみられる。 まなこ。
→ 眼球
❷{❶}に似たもの, たとえられるもの。
❸物を見ること。
❹
※二※ (接尾)
~あり目なし
囲碁で, 攻め合いの状態にある白黒の一連の石が, 一方は目があり, 他方は目がないこと。 普通, 目のある方が攻め合いに勝つ。
~が合・う
~が堅(カタ)・い
(子供などが)夜がふけても眠くならない。
~が利(キ)・く
もののよしあしを見分ける能力がある。 鑑識力がある。
~が曇(クモ)・る
判断する力がにぶる。
~が眩(クラ)・む
~が眩(ク)・れる
~が肥(コ)・える
良いものを見て鑑識力が増す。
~が冴(サ)・える
頭がはっきりして, 眠気がなくなる。
~が覚(サ)・める
~が据(ス)わ・る
一点を見つめたまま視線が動かない。 酒に酔ったり怒ったりしたさまにいう。
~が高・い
良いものを見分ける能力がある。
~が近・い
近眼である。 近視である。
~が散・る
心が落ち着かず, 視線があちこちに動く。
~が出る
物事が自分に都合よくなる。 いい目が出る。
~が点にな・る
俗に, 驚きあきれ返った表情になることをいう。
~が遠・い
近くのものがよく見えない。 遠視である。
~が届・く
注意が行き渡る。
~が飛び・出る
~が留(ト)ま・る
注意を引かれる。 注目される。
~が無・い
~が離(ハナ)せない
たえず注意・監視する必要がある。
~が早・い
すばやく気がついて, 見る。
~が光・る
きびしく監視する。
~が眩(マ)・う
目が回る。 目がくらむ。
~が回・る
~が行・く
あるものに心がひかれて視線が向かう。
~から鱗(ウロコ)が落・ちる
〔新約聖書使徒行伝九章から〕
あることがきっかけとなって, 迷いからさめたり, 物事の実態がわかるようになる。
~から鼻へ抜・ける
りこうで機転がきく。 また, 抜け目がない。
~から火が出る
頭や顔を強くぶっつけて, 一瞬めまいがする。
~じゃな・い
⇒ めじゃない(独立項目)
~で見て口で言え
事情を調べてから人に語れ。
~と鼻の=先(=間(アイダ))
距離がきわめて近いたとえ。 目と鼻。
~に遭(ア)・う
(よくないことを)体験する。 難儀する。
~に余・る
~に一丁字(イツテイジ)なし
一つも字を知らない。 一丁字を識(シ)らず。 一字も無い。
~に浮か・ぶ
実際に見ているように, 想像する。
~に映・る
物の姿が見える。 目に映じる。
~に掛か・る
~に掛・ける
~に角(カド)を立・てる
目をつり上げる。 怒った目つきになる。 目を三角にする。 目角(メカド)を立てる。
~に障(サワ)・る
~に染(シ)・みる
~にする
実際に見る。
~に立・つ
きわだって見える。 目につく。 目立つ。
~に付・く
~に留(ト)ま・る
~には青葉山時鳥(ヤマホトトギス)初松魚(ハツガツオ)
山口素堂の俳句。 初夏の季節感を視覚・聴覚・味覚でとらえた句。
~に入(ハイ)・る
見える。 視野に入る。 目にとまる。
~には目を、歯には歯を
相手の仕打ちに対して, 同様の仕打ちで対抗すること。
〔ハンムラピ法典にある言葉。 旧約聖書の出エジプト記二一章などにあり, イエスが
山上の説教
でそれを否定したことで知られる〕
→ タリオ
~に触・れる
見える。 その存在に気がつく。
~に見・える
~に見えるよう
想像するのがたやすいさま。
~にも留まらぬ
非常に早いさま。
~に物言わ・す
目つきで気持ちを伝える。
~に物見・せる
はっきりわからせる。 特に, ひどい目にあわせて, 思いしらせる。
~の色を変・える
目つきや表情を変える。 怒ったり, 夢中になったりするさまにいう。
~の上の=瘤(コブ)(=たん瘤)
とかく気にさわるものやじゃまになるもののたとえ。
~の敵(カタキ)
見るたびに憎く思うこと。 また, その相手。
~の薬(クスリ)
目を楽しませてくれるもの。
⇔ 目の毒
~の黒い内(ウチ)
生きている間。 目の玉の黒い内。
~の下(シタ)
~の正月
美しいものや珍しいものを見て楽しむたとえ。 目正月。 目の保養。
~の付け所
注意を向けるべきところ。 着眼点。
~の毒(ドク)
見ないほうがよいもの。 また, 見ると欲しくなるもの。
⇔ 目の薬
~の中へ入れても痛くない
幼児などを非常にかわいがっているさま。 目に入れても痛くない。
~の保養(ホヨウ)
~は口ほどに物を言う
言葉に出さなくても, 目の表情で相手に伝えることができる。 また, 言葉でうまくごまかしても, 目に本心が表れるものである。
~は心の鏡(カガミ)
目はその人の心のありさまをそのままに映し出す鏡のようなものだということ。
~は心の窓(マド)
~引き袖(ソデ)引き
目くばせしたり, 袖を引いたりして意を通じ合うさま。 多く, 非難や嘲笑の気持ちを伝えるのにいう。
~引き鼻引き
目くばせしたり, 鼻をうごめかしたりして意を通じ合うこと。
~も当てられない
見るに堪えない。 見るに忍びない。
~もあやに
~も及ばず
〔見つくせない意〕
たいへん美しい。 まぶしいほど立派である。
~もくれない
関心を示さない。 無視する。
~も遥(ハル)に
目の届くかぎり。 はるかに遠くまで。 歌では多く
春
芽も張る
などの意にかけていう。
~を遊ばせる
(一点を見つめるのでなく)あちこちを眺める。
~を射る
~を疑・う
見違いかと思うほど, 目の前の事実が信じられない。
~を奪われる
見とれて, 他の物が目にはいらない。
~を覆(オオ)・う
~を落と・す
視線を下に向ける。 また, 下(にあるもの)を見る。
~を掛・ける
~を掠(カス)・める
~を潜(クグ)・る
監視・見張りなどに見つからない。
~を配(クバ)・る
あちこちに注意を向けてよく見る。 また, 目をやる。
~を晦(クラ)ま・す
他人にわからないようにする。 他人の目をだます。
~を呉(ク)・れる
視線を送る。 目をやる。
~を肥(コ)や・す
よい物を多く見て, 物のよしあしを判断する力を養う。 また, よい物を見て楽しむ。
~を凝(コ)ら・す
じっと見つめる。 凝視する。
~を覚ま・す
~を曝(サラ)・す
くまなく見る。 また, じっと見る。
~を皿(サラ)にする
目を大きく開いて見る。 驚いたり, 物を探し求めるときの目つきをいう。
~を三角(サンカク)にする
目を怒らす。 目に角(カド)を立てる。
~を白黒(シロクロ)さ・せる
せわしなく目玉を動かす。 驚くさま。 また, 物がのどにつかえたりして, 苦しむさま。
~を据(ス)・える
目を動かさず, 一つの所をじっと見る。
~を注(ソソ)・ぐ
注意して見る。 見つめる。
~をそばだ・てる
~を側(ソバ)・める
横目で見る。 また, 目をそらす。
~を逸(ソ)ら・す
~を立・てる
鋸(ノコギリ)・やすりなどのつぶれて鈍くなった目を鋭くする。
~を楽しま・せる
見て楽しいと思うようにさせる。 目を喜ばす。
~を付・ける
気をつけて見る。 注目する。 関心を寄せる。
~をつぶ・る
~を転・じる
~を通・す
一通り見る。 ざっと見る。
~を止・める
注意してよく見る。 注目する。
~を長くする
気を長くして見ている。
~を盗(ヌス)・む
人に見つからないようにする。
~を=眠(ネム)・る(=眠(ネブ)・る)
~を離・す
視線を別の物に移す。
~を光ら・す
厳重に監視する。 鋭い目つきで見張る。
~を引・く
~を開・く
それまで知らなかったことや気づかなかったことに, はじめて気づく。
~を塞(フサ)・ぐ
~を伏(フ)・せる
目を下へ向ける。 伏し目になる。
~を細・める
~を丸くする
驚いて目を大きく見開く。
~を回(マワ)・す
~を見・す
つらい目にあわせる。 経験させる。
~を見張(ミハ)・る
驚きや感動で目を大きく開いて見つめる。
~を見る
ある物事に出合う。 …という体験をする。
~を剥(ム)・く
怒って目を大きく見開く。
~を向・ける
~を遣(ヤ)・る
目を向ける。 見る。
~を喜ば・す
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眼
まなこ
〔目(マ)の子, の意〕
diksyunaryo ng Hapon
眼
がん
~を付・ける
他人の顔や眼をじっと見る意の俗語。 不良仲間などで因縁をつける時の語。 眼を飛ばす。
diksyunaryo ng Hapon
