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令制国一覧 > 東山道 > 美濃国 > 郡上郡 日本 > 中部地方 > 岐阜県 > 郡上郡 郡上郡(ぐじょうぐん)は、岐阜県(美濃国)にあった郡。かつては奥美濃と通称した。 1879年(明治12年)に行政区画として発足した当時の郡域は上記の他、下記の区域にあたる。 郡上市の大部分(白鳥町石徹白を除く)
328年、魏は秦に対し上郡15県を献上し、以後秦国の版図とされた。 前221年、秦が中国を統一すると全国に36郡を設置した際に上郡も設置され、県治は膚施県(現在の楡林市南部)とされた。 前206年、項羽による関中の三分割が行われた際、降伏した秦将の董翳を上郡において翟王に封じたことで上郡が消滅した
郡上市(ぐじょうし)は、岐阜県の中濃地域にある市。郡上八幡の街並みや郡上おどり、白山信仰の地として知られている。 郡上市の中心市街地である八幡地区には近世以来の城下町の姿が保全されており、その景観から奥美濃の小京都と呼ばれ、全国京都会議にも加盟している。 岐阜県のほぼ中央に位置し、飛騨高地の南に
寺島新田村・打上村が寺島村に、小島村が内野村に合併。 1876年(明治9年)(112村) 8月21日 - 第2次府県統合により静岡県の管轄となる。 木船新田村・木船村が合併して貴布禰村となる。 宮竹新屋村が宮竹村に合併。 1879年(明治12年)3月12日 - 郡区町村編制法に基づく静岡県令甲第36号によ