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凌雲(りょううん) 地名 凌雲県 - 中国広西チワン族自治区百色市の県。 凌雲郷 (東遼県)(中国語版) - 中国吉林省遼源市東遼県の郷。 凌雲郷 (楽山市)(中国語版) - 中国四川省楽山市市中区の郷。 凌雲郷 (巴中市)(中国語版) - 中国四川省巴中市巴州区の郷。 組織 凌雲会 - 日本の政党・国民民主党のグループ。
凌雲県(りょううん-けん)は中華人民共和国広西チワン族自治区百色市に位置する県。 鎮:泗城鎮、邏楼鎮、加尤鎮、下甲鎮 民族郷:伶站ヤオ族郷、朝里ヤオ族郷、沙里ヤオ族郷、玉洪ヤオ族郷 表示 編集
凌雲寺(りょううんじ)は、愛知県名古屋市中村区稲葉地本通にある臨済宗妙心寺派の寺院。山号は集慶山。 『尾張志』によると、永正年間(1504年〜1521年)に稲葉地城主・織田信光(織田信長の伯父に当たる人物)が創建した。 信長が幼少のころ、この寺で手習いをしたと伝えられている。手習いで真っ黒になった草
『凌雲集』(りょううんしゅう)は、平安時代初期の弘仁5年(814年)に嵯峨天皇の命により編纂された日本初の勅撰漢詩集。全1巻。正式名称は凌雲新集。小野岑守、菅原清公らによって編纂された。作者は平城天皇、嵯峨天皇、大伴親王(後の淳和天皇)ら23人で、全90首。なお、後に1首が加えられ、91首となって現在に伝わっている。