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2013年(平成25年)11月:無人化で使用されなくなった旧事務室(約35平方メートル)を改装して観光案内所を設置。株式会社大歩危妖怪村が運営。 2014年(平成26年)12月:観光案内所をJR大歩危駅活性化協議会が運営。 2015年(平成27年)4月:観光案内所を三好市観光協会が運営。 2018年(平成30年)
大歩危温泉(おおぼけおんせん)は、徳島県三好市(旧国阿波国)にある温泉。 アルカリ性単純温泉 源泉温度21℃の冷鉱泉である。 肌の若返りの湯の異名を持つ 大歩危峡谷に2軒の温泉宿が存在する。 共同浴場などは存在せず、日帰り入浴は旅館の日帰り受付を利用することになる。
数km上流の大歩危(おおぼけ)と共に、大歩危・小歩危(おおぼけ・こぼけ)として一括りにされることが多い。大歩危小歩危の名称で国の名勝に指定されているほか、剣山国定公園に含まれている。 小歩危峡の水流は日本一の激流と言われており、夏季には多くのラフティング・カヤック愛好者を集める。 小歩危駅
博物館および観光案内施設として1996年(平成8年)に開業したラピス大歩危(後述)を、施設はほぼそのままに2008年(平成20年)8月8日に道の駅として登録したものである。2010年、同施設内に妖怪屋敷がオープン。 1996年 - ラピス大歩危が開館。 2008年8月8日 - 道の駅として登録。 2010年7月25日