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金町線:柴又駅 北総鉄道 北総線:新柴又駅 上記のほか、京成本線・京成金町線・北総鉄道北総線の京成高砂駅も徒歩圏内にある。 京成バス 柴又帝釈天バス停 柴又六丁目バス停 柴又小学校バス停 新柴又駅バス停 京成タウンバス 古録天神バス停 柴又一丁目バス停 タイムズ柴又(柴又一丁目) リパーク柴又1丁目第2(京成金町線柴又駅から徒歩約5分)
新柴又駅(しんしばまたえき)は、東京都葛飾区柴又五丁目にある、北総鉄道北総線の駅。駅番号はHS01。葛飾区最東端の駅である。 東京都内にある北総線の駅で唯一の自社管轄駅かつ自社管轄駅では最西端に位置する。 1991年(平成3年)3月31日 - 開業。 2010年(平成22年)7月17日 - 駅番号
二天門を入った境内正面に位置する。手前の拝殿と奥の内殿から成り、ともに入母屋造瓦葺で、拝殿屋根には唐破風と大ぶりの千鳥破風を付す。内殿は大正4年(1915年)、拝殿は昭和4年(1929年)の完成。内殿には帝釈天の板本尊を安置し、左右に四天王のうちの持国天と多聞天(毘沙門天)を安置する(四天王の残り2体は二天門に安置)。内殿外側には全面に浮き彫りの装飾彫刻が施されている。
時又駅(ときまたえき)は、長野県飯田市時又にある、東海旅客鉄道(JR東海)飯田線の駅である。 1927年(昭和2年)12月26日:伊那電気鉄道天竜峡 - 駄科間延伸時に開設。一般駅。 1943年(昭和18年)8月1日:伊那電気鉄道が飯田線の一部として国有化、鉄道省(後の日本国有鉄道)の駅となる。