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(1860年)7月23日、焼失し、現在に至る。 廿日大師(はつかだいし)は、空海の木像で、背中に微雲管の三文字の記文がある。承和2年、空海が入定の前日(3月20日)に自身の木像を刻み、背の上に「微雲管」と書き入れたと伝えられている。後世、その木像を「廿日大師」と称されるようになった。
清浄華院(しょうじょうけいん)は、京都市上京区にある浄土宗の大本山の寺院。呼称は院号のみで、山号・寺号はない。本尊は法然上人御影。浄土宗七大本山の一つであり、同宗の京都四ヶ本山(他に知恩院、百万遍知恩寺、金戒光明寺)の一つである。寺伝によれば平安時代に清和天皇の勅願により円仁が開基したとされる。法
清らかでけがれのない・こと(さま)。 せいじょう。
きよらかでけがれのない・こと(さま)。 しょうじょう。