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福島県南部の市。 もと, 松平氏, のち阿部氏の城下町で, 関東と奥州を結ぶ要地。 南湖公園・白河の関跡がある。
京都市左京区を流れる川。 比叡山に源を発し祇園付近で鴨川に合流する。
岩代国 岩瀬郡のうち - 46村(旧白河藩領29村、旗本領15村、土浦藩領2村) 白河藩(棚倉藩)は遠江国豊田郡18村、山名郡15村、引佐郡4村、麁玉郡3村、信濃国伊那郡49村の飛地領を持っていたが、遠江国は浜松県、信濃国は伊那県にそれぞれ移管されている。また、磐城国の幕府領のうち、白川郡は棚倉
村名は巴川がもとは白川と呼ばれていたことと、かつて存在した白河郷の一部だったことに由来する。 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行に伴い、下吉影村・上合村・飯前村・上吉影村・世楽村・佐才新田が合併し東茨城郡下野合村(しものあいむら)が発足。 1891年(明治24年)9月28日 - 下野合村が改称し、白河村になる。