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16 m(メートル)のローゼ橋。 新潟県で初めての中路式ローゼ橋であり、架橋当時県内最長の支間長180 mを誇っていた。豪雪地帯にあるため上弦材・横構に斜度を配した雪覆いを設置した。工事に際し、右岸側の菱潟地区へは陸路がないことから水上輸送によって資材や建設機器を搬入した。本橋の完成により菱潟地区への陸路ができた。
菱里村(ひしざとむら)は、かつて新潟県東頸城郡にあった村。 1901年(明治34年)11月1日 - 東頸城郡船倉村、豊坂村、真荻平村、須川村が合併し、菱里村が発足。 1955年(昭和30年)3月31日 - 東頸城郡安塚村(一部)、小黒村と合併し、安塚村を新設して消滅。 『市町村名変遷辞典』東京堂出版、1990年。
掛淵川 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、伊上村(いがみそん)(い)・河原村(かわらそん)(か)・新別名村(しんべつみょうそん)(し)・久富村(ひさどみそん)(ひ)の区域をもって発足。 1954年(昭和29年)5月1日 - 宇津賀村・向津具村および日置村の一部(大字蔵小田の一部)
4月:村の保育所が開所する。 6月:大潟村消防団が団員15名で発足する。 11月1日:大潟村立大潟中学校および大潟村立大潟小学校が開校する。 12月:大潟村立大潟小学校の校舎が完成する。 第2次入植者86名(応募者281人)が入村する。 1969年(昭和44年) 1月29日:大潟村立大潟中学校、大潟村