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新豊洲駅(しんとよすえき)は、東京都江東区豊洲六丁目にある、東京臨海新交通臨海線(ゆりかもめ)の駅である。駅番号はU 15。 2005年(平成17年)4月28日 - 正式駅名が新豊洲駅と決定(仮称:豊洲(2)駅)。 区画整理事業及び民間開発により、新しい街が生み出されることから新豊洲と名づけられた。
豊洲四丁目 - 枝川改修工事の6号埋立地に成立。 豊洲五丁目 - 第3期隅田川改良工事の5号埋立地および豊洲物揚場背面埋立工事で成立。 豊洲六丁目 - 豊洲突提先埋立工事で成立。 三井不動産によって開発が行われた街区の商業施設や高層住宅の名前に付けられた愛称である。造船所の遺構が残されており、水上バス乗り場
豊前長洲駅(ぶぜんながすえき)は、大分県宇佐市大字長洲字小黒にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の駅。 1911年(明治44年)4月22日:鉄道院により開設。 1961年(昭和36年)10月1日:貨物の取り扱いを廃止。 1984年(昭和59年) 2月1日:荷物扱い廃止。 11月1日:無人化。
1988年に東京都が臨海副都心構想で晴海大橋の建設を決定すると、ここにあった造船所でイージス艦も建造してきたIHIは、建造船の荷出しができなくなるため、再開発の検討を始める。バブル崩壊の影響で一時頓挫したが、2001年に都がまちづくり方針を打ち出すと、IHIが行う再開発の中心と