敵 的日语查询结果
敵
てき
※一※ (名)
※二※ (代)
〔※一※
の転。 近世後期の上方語〕
三人称。 あいつ。
~に後ろを見・せる
(敵に背中を見せて逃げることから)
~に糧(カテ)
意図に反して, 相手に利益をもたらす結果になることにいう。
~に塩を送る
敵が苦しんでいる時に, かえってその苦境を救う。
〔上杉謙信が, 今川・北条の塩止めで苦しんでいる武田信玄に塩を送ったという逸話から〕
~は本能寺(ホンノウジ)にあり
〔備中の毛利攻めと称して出陣した明智光秀が京都本能寺の織田信長を襲ったことから〕
本当の目的が別のところにあること。
→ 敵本主義
~を見て矢を矧(ハ)ぐ
〔
矢を矧(ハ)ぐ
は, 矢に矢羽をつけること〕
事が起こってからあわてて準備にとりかかる。 後手(ゴテ)にまわることのたとえ。 どろなわ。
日语词典
敵
かたき
日语词典
