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柿生村(かきおむら)は、神奈川県都筑郡西部に1889年(明治22年)4月1日から1939年(昭和14年)4月1日まで存在した日本の村。現在の神奈川県川崎市麻生区(あさおく)の大部分にあたる。 川崎市に編入され消滅した後は柿生の町名は残されていないが、小田急小田原線の駅名「柿生駅」にその名が残る。
柿崎駅(かきざきえき)は、新潟県上越市柿崎区柿崎にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)信越本線の駅である。 1897年(明治30年)5月13日:北越鉄道の駅として開設。 1907年(明治40年)8月1日:北越鉄道が国有化され、帝国鉄道庁の駅となる。 1971年(昭和46年)12月1日:貨物取扱廃止。
『中部ライン全線・全駅・全配線』第4巻、36頁(配線図)・74頁。方角は配線図と実際の地図との対照から補記。 ^ 『東海旅客鉄道20年史』、732・733頁 石野哲(編)『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』 2巻、JTB、1998年。ISBN 978-4-533-02980-6。 川島令三『中部ライン全線・全駅・全配線』
番線(島式)となっている。1番線は名鉄岐阜駅方面に折り返しでき犬山駅方面にも進出できる。2番線・3番線はそれぞれ下り・上りの本線。各務原線内の途中駅で唯一折り返しが可能な駅(但し犬山駅方面に折り返す場合は、3番線から一度六軒駅寄りの上り本線にて折り返してから1・2番線に据え付ける入換作業の必要があ