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〔火の兄(エ)の意〕
十干の第三。 ひのえ。
丙申(ひのえさる、へいかのさる、へいしん)は、干支の一つ。 干支の組み合わせの33番目で、前は乙未、次は丁酉である。陰陽五行では、十干の丙は陽の火、十二支の申は陽の金で、相剋(火剋金)である。 西暦年を60で割って36が余る年が丙申の年となる。 西暦年の下1桁が1・6(十干が辛・丙)の年の7月が丙
干支(エト)の一。 第四三番目に当たる。 この年には火災が多く, また, この年生まれの女は夫を殺すという俗信がある。